『Not Found』と『ほんとにあった! 呪いのビデオ』シリーズのスタッフが結集して製作された新たな心霊ビデオシリーズ(?、となるか否か)。テーマは大仰に、「死をもたらす可能性がある画像」=俗称、『死画像』をピックアップしているとのことだが、その画像自体は、本シリーズの末巻に収められているだけであり、全体的なテーマとは呼びにくい(一応、そういったイメージは偏在しているが)。しかし、どの短編もアイデアとガッツとセンスが溢れており、クオリティは充分。しかも統一感は然程感じられないのにも関わらず、これが何故か上手く統制されている。いずれも現実への侵食(逸話)が倒置されていて死をしっかりと暗示させる恐怖の質感が全体に張り巡らされているのことがその要因として大きいと思われるが、単なる筆者の錯覚でしかないかもしれない。形式はオムニバスで簡単なインタビュー映像と共に映像集は形成されています。最初に言っておくと非常に面白い作品なので、引き返して取り敢えず観て頂くことを推奨します
阅恐怖片无数的我,还是要说一句:真TM吓人!!!!!!
邦子太可怕了!
还是那个生怕你看不见的前后左右重放慢放慢慢放的风格,但比监控那部好些,虽然还是很地摊文学(话说回来,地摊文学也比大数据文学好啊!)。第二个故事里的脸部旋转特效我觉得最好,简单有效,但结尾是败笔,一下子就low了。最后的《邦子》也是同样问题,不知节制,本来挺好的,但加入过多元素反而太刻意因此不可怕了。相比于都是以录像带内容为主的《伪纪录片“Q”》 ,导演对于恐怖的意识和审美高下立现。
诅咒式恐怖片,劣质特效式恐怖片,拙劣演技式伪纪录片……故事和毛骨悚然撞鬼经一样俗套。 最后蓝屏那么久到底是为了啥,就纯为了恶心人呗?
大半夜看会怕得想死了算了,但人多的时候看就会觉得这也没啥,然后一个人的大半夜继续瑟瑟发抖。
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